06.オンラインサロン

オンラインサロンにオンライン講座の卒業生を集客しよう

オンラインサロンへの集客はオンライン講座の卒業生だけを対象にして行います。自分自身のファンにできてない人を入れると、あまりいい結果にならないので、オンライン講座の満足度の高かった人だけを対象にしましょう。集客の導線はオンライン講座の卒業生だ...
05.書籍の原稿の書き方

書き終わった原稿は少し寝かしてから推敲する

原稿の推敲は3日寝かせて、3回チェック苦労して書いた原稿執筆も、いよいよ終盤です。書き終わった勢いで「できました!」と編集者に送ってしまいたい気持ちもあるでしょうが、それはもう少しだけ我慢してください。最後まで原稿が書き終わったら、次にすべ...
06.Amazonに登録してリリース

KindleをKDPに登録する方法

KDP登録の全体フローと重要な3つの設定画面KDP登録は「出版への最終調整フェーズ」として位置づけられます。これまでのセクションで準備してきた要素をすべて統合し、戦略的に設定することで売上の最大化を図れます。KDPの画面KDP登録には「電子...
02.コンテンツ作り

コンテンツの内容で商業出版用の原稿を用意しよう

今度は、コンテンツの内容で商業出版をするのですが、商業出版用の原稿を用意していきましょう。ただし、自分でやるのは手間がかかるので、極力、外注にお願いしましょう。原稿は自分で書くより、ライターに頼むオンライン講座用の動画ができあがったら、これ...
02.コンテンツ作り

ノウハウを価値あるコンテンツに仕上げよう

自分が作るべきコンテンツが決まったら、持っているノウハウを体系化し、想定通りのコンテンツに仕上げていきましょう。コンテンツを作るだけでなく、それを作った人としての自分のプロフィールも作るようにしてください。ノウハウを体系化してコンテンツにす...
02.生成AIでKindleを出版

Kindle出版の全体像と生成AI

Kindle出版のプロセスを10ステップに分けるKindle出版を成功させるには、全体の流れを明確に把握することが重要です。多くの人が途中で挫折する理由は、「なんとなく始めて、どこかでつまずく」からです。この章では、出版までの道のりを10ス...
01.出版でビジネスを加速する

ベストセラーを狙う一般書より手堅い実用書が狙い目

大変なわりに意外とおいしくない一般書一般書と実用書は、どちらも一長一短だと言いました。でも、あなたが商業出版をしてビジネスを加速させていこうと考えるなら、私は一般書より実用書の出版の方が有利だと考えています。なぜなら一般書は、皆さんが想像さ...
01.Kindleで挫折する理由

長く売れるKindle本に共通する成功条件

Kindle Unlimitedを意識した設計Kindle出版で成功したいなら、「購入してもらう本」ではなく、「めくってもらう本」を作るという発想の転換が必要です。これこそがKindle Unlimitedの収益構造を理解した設計なのです。...
01.コンテンツホルダーこそAI

コンテンツホルダーのためのブランディング

ブランディングの重要性とその効果セミナーや講座をリリースする場合、ブランディングは大切なポイントです。ブランディングとは、自分の作品や考え方のイメージを高め他の人との差別化を図り、内容の信頼度を高めることです。きちんとしたブランディングをす...
05.kindleのカバー、紹介文

リスト獲得のための特典と導線づくり

出版を継続収益に変える戦略的価値Kindleの最後に取り組むべきは読者との継続的な関係構築です。一冊の売り切りで終わらせるのではなく、読者との接点を維持し、次の出版やビジネス展開につなげる仕組みを作ることが重要となります。Kindle出版に...
02.ビジネスが加速する企画

ターゲットから信頼される企画にするために

一番の基本は、ターゲットの一冊目需要を狙う出版不況と言われ数年経ちますが、それでも出版ビジネスがなくならないということは、それなりに書籍を求める人たちが存在しているということです。では、あなたがこれから出版しようとする実用書を求める人たちは...
06.オンラインサロン

オンラインサロンを使った継続する仕組み

ビジネスは、新規客の獲得よりも、リピーターを増やす方が圧倒的に楽です。なので、オンラインサロンまでできたら、ビジネスを継続するための仕組みを構築していきましょう。オンラインサロンはストックビジネスの集大成私は、オンラインサロンをストックビジ...
01.Kindleで挫折する理由

Kindle出版と商業出版の決定的な違い

出版コストとリスクの構造Kindle出版と商業出版の違いを理解するためには、まず出版コストとリスクの構造を根本から理解することが重要です。商業出版では、出版社が印刷や流通、販促にかかるコストをすべて負担します。これにより、著者は金銭的なリス...
06.オンラインサロン

オンラインサロンをFacebookグループで作ってみよう

では実際にオンラインサロンを作っていきましょう。専用サイトで作るのではなく、Facebookグループを利用するので、それほど難しくはありません。オンラインサロンのコンセプト設計オンラインサロンは、コンセプトを決めるところからはじまります。コ...
06.Amazonに登録してリリース

二冊目以降とブランド展開を見据えた戦略

一冊出版で終わらせないためのマインドセットKindle出版を一冊で終わらせてしまう著者と、継続的に成功を重ねる著者の違いは、技術や才能ではありません。決定的な差は「マインドセット」にあります。最も重要な発想転換は、出版を「ゴール」から「スタ...
04.Kindleの原稿の書き方

生成AIを活用した読者を引き込む文章術

最後まで読まれる文章の3大要素Kindle本を最後まで読んでもらうためには、ただ情報を並べるだけでは不十分です。読者を引き込む文章には、「リズム」「共感」「ストーリー性」という3つの核となる要素があります。これらの要素を理解し、意識的に取り...
05.ブログ・SNS

LINE公式アカウントへの登録者を増やす理由

こちらから連絡が取れるプッシュメディアを持つべきだと思います。コンテンツのファンならステップメール、あなた自身のファンならLINE公式アカウントに登録してもらいましょう。プッシュ型のメディアを持っておこうプッシュ型って何? と思った人のため...
03.出版社に採用される企画書

出版企画書の必須項目ごとの書き方

まずはコンセプトコピーからタイトルを考える出版企画書のコンセプトを考えましたが、その考えたコンセプトコピーをもとに、書籍のタイトルを考えていきましょう。ここであなたが決めた書籍のタイトルは、実際に出版されるときのタイトルになるとは限りません...
02.ChatGPTを使い倒す

ChatGPTを活用することのメリット

時間の節約と効率の向上ChatGPTの大きな利点は、時間の節約と効率の向上です。私たちは、ビジネスにおけるコミュニケーションやドキュメント作成に多くの時間を費やしてきました。しかし、ChatGPTの導入により、これらの作業が大幅に速くなり、...
03.Kindleのコンセプト作り

売れるコンセプトを生成AIで導き出す

売れるコンセプトを構成する三大要素生成AIによる市場分析で読者の本音と競合の隙間を発見したあなたは、いよいよ「売れるコンセプト」の構築フェーズに入ります。ここで成功を左右するのが、コンセプトを構成する三大要素の正確な理解です。この要素を曖昧...