02.コンテンツ作り

コンテンツの内容で商業出版用の原稿を用意しよう

今度は、コンテンツの内容で商業出版をするのですが、商業出版用の原稿を用意していきましょう。ただし、自分でやるのは手間がかかるので、極力、外注にお願いしましょう。原稿は自分で書くより、ライターに頼むオンライン講座用の動画ができあがったら、これ...
01.コンテンツホルダーこそAI

コンテンツを形にするために言語化・文章化の重要性

コンテンツを口伝えで伝え続けることの限界情報を人から人へと口伝えで伝える方法は、効率が悪く誤解や認識のずれが生じやすくなります。口で話すと話す度に内容が変わることがありますし、正確さも失われがちです。さらに口伝えでの情報伝達は届く範囲に限り...
04.商業出版

書籍を著者購入して商工会議所に献本しよう

本を自己買いしてまでも、全国の商工会議所には献本してみましょう。そこからセミナーの依頼があり、登壇するとコンサルにつながることもありますので。著書を著者購入して商工会議所に献本する自分の著書を売るためには、販促キャンペーンの他にも方法はあり...
05.書籍の原稿の書き方

書籍の原稿には書き方がある

原稿はいきなり最初から書き始めると失敗する原稿は、いきなり最初から書こうとすると失敗します。これまでに何人もの著者の原稿を見てきましたが、いきなり最初から書き始める人ほど、途中で挫折しています。原稿の書き始めは、やはりモチベーションも高まっ...
04.出版社へ企画の売り込み方

編集者を味方につけるための付き合い方

ここぞとばかりにガツガツすると嫌われる何らかのきっかけで編集者と接点ができたからといって、ここぞとばかりに売り込もうとすると嫌われます。ここでは、編集者を味方につけるための付き合い方について説明していきましょう。書籍の編集者と知った途端、グ...
03.出版社に採用される企画書

出版社に採用される出版企画とは

一般的な出版企画書の仕様について出版企画の考え方は、一度できるようになってしまえば、扱うテーマやジャンルが変わったとしても応用が効きます。出版企画は書籍の編集者にしかできないことではありませんし、何冊も出版している著者の中には、私も「いいね...
05.ブログ・SNS

ノウハウのファンになってもらうブログ記事を投稿する

ブログに記事を投稿するときに気を付けることは「最後まで読まれる記事にする」ということです。最後まで読まれるということは、ある一定以上の満足感を得たという状態なので、そのタイミングで次に誘導することは、非常に重要なのです。最後まで読まれる記事...
05.書籍の原稿の書き方

書き終わった原稿は少し寝かしてから推敲する

原稿の推敲は3日寝かせて、3回チェック苦労して書いた原稿執筆も、いよいよ終盤です。書き終わった勢いで「できました!」と編集者に送ってしまいたい気持ちもあるでしょうが、それはもう少しだけ我慢してください。最後まで原稿が書き終わったら、次にすべ...
04.ChatGPTでKindleや出版

ChatGPTを活用したKindle、商業出版のメリット

出版を検討すべき理由とコンテンツホルダーへの影響あなたのコンテンツでセミナーや講座を構築することができたら、そのセミナーや講座の価値を最大化させるためにブランディングしていきましょう。ブランディングする上で、もっとも効果的な手段が出版です。...
04.商業出版

書籍を出版したら販促キャンペーンをする

書籍が出版されたら販促キャンペーンをしましょう。商業出版をビジネスにつなげる場合、書店で買われることよりも、販促キャンペーンで買っていただいた方がメールアドレスも手に入りますし、次につなげやすいですからね。書籍の販促は他人任せにはしない出版...
05.ブログ・SNS

LINE公式アカウントへの登録者を増やす理由

こちらから連絡が取れるプッシュメディアを持つべきだと思います。コンテンツのファンならステップメール、あなた自身のファンならLINE公式アカウントに登録してもらいましょう。プッシュ型のメディアを持っておこうプッシュ型って何? と思った人のため...
01.コンテンツホルダーこそAI

ただコンテンツを持っているだけではもったいない理由

良いコンテンツの未活用は宝の持ち腐れたくさんの人が素晴らしいコンテンツを持っているのに、上手く活用できないことがよくあります。それは、自分が持っているコンテンツにどれだけの価値があるのか、どれだけの人のお役に立てるのかをちゃんと分かっていな...
06.オンラインサロン

オンラインサロンを自分のビジネスに活かす

オンラインサロンをただの応援部隊で終わらせるのは非常にもったいないです。自分に好意的なメンバーが集っているわけですから、応援以外にもいろいろ協力してもらいましょう。ニーズをリサーチすることで売上が見込めるせっかく立ち上げたオンラインサロンで...
03.出版社に採用される企画書

出版企画書を自分で書く場合の注意点

出版企画書を読むのは100%編集者300万円という大きな金額を扱う仕事をするなら、どんな人と一緒に仕事をしたいでしょうか。私なら、最低限の条件として、少なくとも社会人としての常識やマナーがあり基本的なビジネススキルを持っている相手を選びたい...