商業出版の方法

03.出版社に採用される企画書

出版企画書を自分で書く場合の注意点

出版企画書を読むのは100%編集者300万円という大きな金額を扱う仕事をするなら、どんな人と一緒に仕事をしたいでしょうか。私なら、最低限の条件として、少なくとも社会人としての常識やマナーがあり基本的なビジネススキルを持っている相手を選びたい...
06.書籍の売り方・使い方

出版した書籍を使ってビジネスを加速させる

キャンペーンで集めたリストを使い倒す無事に商業出版ができたのですから、書籍の販促活動も行いながら、本来の出版の目的である自分のビジネスを加速させられるようにしていきましょう。まずは、書籍の販促活動として行ったAmazonキャンペーンで集めた...
02.ビジネスが加速する企画

ターゲットが探している情報を先回りする

書店ではジャンルごとに書籍が並んでいる「なんかいい企画、ない?」という言葉、出版業界では日常的に飛び交っています。もしかしたら、あなたも自分の本業をしている中で、そんなことを言われたことがあるかもしれません。いい企画というのは、パッと閃くも...
06.書籍の売り方・使い方

二冊目、三冊目の商業出版を目指そう!

一冊出版して終わる著者が多すぎる現実せっかく出版しても、1冊出しただけで終わってしまう著者はとても多いです。1冊出版しても、その効果は大体3年くらいです。すでにお伝えしたので、覚えていらっしゃると思います。出版することでブランディングやビジ...
06.書籍の売り方・使い方

商業出版は書籍を刊行されて終わりではない

書籍は出版するまでより出版されてからが大事出版企画書が採用され、無事に書籍の原稿も書き上げることができた。そこまで来れば、あなたの著者としての人生の幕開けはもうすぐそこまできています。できるだけ息の長い幸せな著者人生を歩むため、そして出版の...
04.出版社へ企画の売り込み方

出版社にアプローチして出版企画を売り込む

出版企画の売り込みを誰かに頼んでみる出版企画書が書け、売り込みたい出版社を決めることができたら、次はいよいよ出版企画書を売り込むという段階になりますただ、一般の人がいきなり出版社に売り込むのはなかなかハードルが高いです。そこでオススメなのが...
02.ビジネスが加速する企画

セミナーを開催して商業出版を目指してみる

セミナーを開催していると商業出版はしやすい?あなたの考えた企画がターゲットから受け入れられるかを確認する方法として最適なのは、その内容でセミナーをすることです。セミナーの実績があれば、出版企画は通りやすくなりますから、一石二鳥です。セミナー...