06.書籍の売り方・使い方

出版した書籍を使ってビジネスを加速させる

キャンペーンで集めたリストを使い倒す無事に商業出版ができたのですから、書籍の販促活動も行いながら、本来の出版の目的である自分のビジネスを加速させられるようにしていきましょう。まずは、書籍の販促活動として行ったAmazonキャンペーンで集めた...
02.生成AIでKindleを出版

KDPの仕組みとアカウント登録

KDPとは何かを正しく理解するKDPは、Amazonが提供する電子書籍のプラットフォームです。あなたがEPUB形式の原稿とカバーをアップロードし、価格やロイヤリティなどを設定することで、Amazon Kindleストアに作品を並べ、世界中に...
01.出版でビジネスを加速する

商業出版を目指すなら電子出版に手を出さない

電子出版をすると商業出版の足枷になる日頃、電子書籍を読んでいる人も多いと思います。電子書籍の出版も、出版であることには変わりありません。紙の商業出版が無理なら、電子出版をしようと考える人の数も、以前より増えてきたように思います。中には、電子...
03.Kindleのコンセプト作り

大局から細分化する目次設計

目次設計が本の価値と読了率を決める理由売れるコンセプトを完成させたあなたは、今度はそのコンセプトを読者に効果的に伝える「設計図」を作る段階に入ります。この設計図こそが目次です。多くの著者は目次を軽視しがちですが、実際には目次がKindle本...
01.出版でビジネスを加速する

出版社はビジネスで書籍を出版している

多くの人が出版したいのに出版できない理由実用書の出版は、ビジネスを加速させるのに効果的ですし、今のあなたにそれほど知名度がなくても、これから著者になれる可能性は十分にあります。とはいえ、出版社はあくまでもビジネスとして書籍を作り売っているの...
06.オンラインサロン

オンラインサロンをFacebookグループで作ってみよう

では実際にオンラインサロンを作っていきましょう。専用サイトで作るのではなく、Facebookグループを利用するので、それほど難しくはありません。オンラインサロンのコンセプト設計オンラインサロンは、コンセプトを決めるところからはじまります。コ...
03.オンライン講座

オンライン講座の全体像を設計する

自分のコンテンツでオンライン講座をはじめてみようと思っても、何をどうはじめればいいか、なかなか分からないものですね。なので、必要な準備や工程を解説していこうと思います。オンライン講座の内容と体制を考えるコンテンツビジネスを考えた場合、マネタ...
02.コンテンツ作り

ノウハウを価値あるコンテンツに仕上げよう

自分が作るべきコンテンツが決まったら、持っているノウハウを体系化し、想定通りのコンテンツに仕上げていきましょう。コンテンツを作るだけでなく、それを作った人としての自分のプロフィールも作るようにしてください。ノウハウを体系化してコンテンツにす...
03.出版社に採用される企画書

出版企画書を自分で書く場合の注意点

出版企画書を読むのは100%編集者300万円という大きな金額を扱う仕事をするなら、どんな人と一緒に仕事をしたいでしょうか。私なら、最低限の条件として、少なくとも社会人としての常識やマナーがあり基本的なビジネススキルを持っている相手を選びたい...
04.ChatGPTでKindleや出版

ChatGPTを使った原稿執筆の方法

節ごとの見出しをChatGPTに考えてもらう方法ChatGPTは長文を書くのが苦手で、徐々に話しがそれたり、同じ話を繰り返したりします。そこで、ChatGPTに文章を書かせる際には、見出しの存在が極めて重要です。見出しは、一種の案内役であり...
03.Kindleのコンセプト作り

売れるコンセプトを完成させる

読後感を言語化し出版後の成果を最大化する売れるコンセプトの素材を組み合わせて、コンセプトを完成させていきます。そのためにもKindle出版のゴール設定を決め、そこに到達できる読後感を与えましょう。そのためにも、読者がKindleを読み、抱え...
04.出版社へ企画の売り込み方

編集者を味方につけるための付き合い方

ここぞとばかりにガツガツすると嫌われる何らかのきっかけで編集者と接点ができたからといって、ここぞとばかりに売り込もうとすると嫌われます。ここでは、編集者を味方につけるための付き合い方について説明していきましょう。書籍の編集者と知った途端、グ...
02.生成AIでKindleを出版

生成AIを使う前に知っておくべき落とし穴

生成AIが作成する文章の最大の弱点生成AIを活用したKindle出版で成功するためには、まず生成AIの限界を正確に把握することが重要です。多くの著者が「生成AIは万能」と過信し、生成された文章をそのまま使用して失敗するケースが後を絶ちません...
02.ChatGPTを使い倒す

ChatGPTの活用上の注意点と制限事項

著作権に関する注意点ChatGPTを使って文章生成した場合、その文章の「著作権」についてはどうなるのでしょうか? 実は、これが少しややこしいのです。一般的には、AIが生み出した作品の著作権は、そのAIを操作した人に帰属します。しかし、AIが...
02.生成AIでKindleを出版

生成AI活用でKindle出版が劇的に変わる

生成AIの登場によるKindle出版の変革生成AIの登場は、Kindle出版の世界に革命をもたらしました。これまで「300ページの本を個人で書くのは大変…」と考えられていた常識が、覆されたのです。従来、高品質な本を出版するには膨大な時間と労...
01.コンテンツホルダーこそAI

コンテンツホルダーのためのブランディング

ブランディングの重要性とその効果セミナーや講座をリリースする場合、ブランディングは大切なポイントです。ブランディングとは、自分の作品や考え方のイメージを高め他の人との差別化を図り、内容の信頼度を高めることです。きちんとしたブランディングをす...
04.Kindleの原稿の書き方

完成した原稿をEPUBファイルに変換

Kindle出版に必須となるEPUB形式を理解する完成した原稿をKindle出版に適したEPUB形式に変換する作業が必要となります。EPUB形式は、電子書籍の世界標準となっているフォーマットで、Kindle出版の成功を左右する技術的な基盤と...
03.ChatGPTでセミナーや講座

ChatGPTを使ったセミナーや講座のコンセプトの考案する方法

ChatGPTによるセミナーや講座のコンセプト作成ChatGPTはあなたのセミナーや講座のコンセプトを考えるのにも手助けしてくれます。まずは、ChatGPTにセミナーや講座のコンセプト作りに必要な項目を聞いてみましょう。あなたは、いくつも超...
02.ビジネスが加速する企画

「まえがき」は先に書いておくとブレなくなる

「まえがき」を先に書いておいた方がいい理由出版企画書を送ると、送った先の編集者から「まえがきを書いて送ってください」と言われることがあります。なので、先に書いておくとすぐに対応できるのでオススメです。また、「まえがき」を先に書いておけば、実...
04.商業出版

書籍を出版したら販促キャンペーンをする

書籍が出版されたら販促キャンペーンをしましょう。商業出版をビジネスにつなげる場合、書店で買われることよりも、販促キャンペーンで買っていただいた方がメールアドレスも手に入りますし、次につなげやすいですからね。書籍の販促は他人任せにはしない出版...