06.オンラインサロン

オンラインサロンを受け皿として用意しておこう

コンテンツビジネスの集大成となるのが、オンラインサロンです。オンライン講座を受講した卒業生をそのまま流出させずにオンラインサロンを受け皿にしよう。オンラインサロンはファンクラブコミュニティコンテンツビジネスの集大成であるオンラインサロンをど...
05.書籍の原稿の書き方

編集者だけが知っている原稿を書くためのコツ

原稿はとにかく勢いで一気に書き上げる次はいよいよ、原稿を書いていきます。ここまであなたはしっかり原稿を書くための準備をしてきました。出版の目的を再確認し、企画のコンセプトを見直し、丁寧に階層づくりも行ってきたはず。ですから、ここまでこれたあ...
06.書籍の売り方・使い方

出版した書籍は自分でしっかり販促しよう

あなたの書籍が刊行されて半年間の販促戦略著者の力で書籍を売ることができるのは、大体半年だとお伝えしました。ですから、この半年間はあなたにとって勝負の時。書籍をしっかり売るために、半年間の販促戦略を立てていきましょう。まず、刊行されてからの半...
02.ChatGPTを使い倒す

ChatGPTとは? その概要と特徴

ChatGPTの誕生背景AI技術は日進月歩で進化し続けており、特に自然言語処理技術の分野で驚くべき進歩が達成されています。その中で注目されているのが、OpenAIが開発したGPT(Generative Pre-trained Transfo...
03.Kindleのコンセプト作り

売れるコンセプトを完成させる

読後感を言語化し出版後の成果を最大化する売れるコンセプトの素材を組み合わせて、コンセプトを完成させていきます。そのためにもKindle出版のゴール設定を決め、そこに到達できる読後感を与えましょう。そのためにも、読者がKindleを読み、抱え...
05.kindleのカバー、紹介文

A+コンテンツを活用して商品ページを強化

A+コンテンツがKindle販売に与える効果A+コンテンツは、Amazonが提供する商品ページ強化機能であり、Kindle本の成功に大きな影響を与えるツールです。多くの著者が見落としがちですが、この機能を活用することで、競合との差別化を図り...
04.Kindleの原稿の書き方

商業出版レベルに仕上げる校正と推敲

生成AI原稿で頻発する誤りと品質劣化の原因ChatGPTの構成力とClaudeの表現力を組み合わせることで、読者の心に響く温かい文章を作る手法を紹介しました。しかし、せっかく時間をかけてリライトしても、品質チェックが不十分では読者に響く文章...
06.Amazonに登録してリリース

Amazon施策と外部集客の統合

Amazon内部施策と外部施策を分けて考える危険性Kindle出版で多くの著者が犯す最も大きな間違いは、Amazon内部でのプロモーションと外部からの集客を「別々の施策」として捉えることです。この分離思考こそが、せっかく質の高い本を出版して...
01.コンテンツビジネス

コンテンツビジネスはオンラインサロンでアフターフォロー

オンライン講座の受講が終わったら、受講生をオンラインサロンに誘導し、継続的に人間関係を構築していきます。一見、コンテンツビジネスではないように思われるかもしれませんが、次のコンテンツビジネスを作る上で、非常に重要な役割を担ってくれるのです。...
06.書籍の売り方・使い方

出版した書籍を使ってビジネスを加速させる

キャンペーンで集めたリストを使い倒す無事に商業出版ができたのですから、書籍の販促活動も行いながら、本来の出版の目的である自分のビジネスを加速させられるようにしていきましょう。まずは、書籍の販促活動として行ったAmazonキャンペーンで集めた...
05.ブログ・SNS

ブログやSNSで自分のファンを獲得するためには

コンテンツビジネスでは、最終的に自分のファンになってもらうことが目的になります。頑張ってコンテンツを発信していれば自然にファンが集まるわけではありません。しっかりと戦略を立てて、自分のファンを獲得していきましょう。自分のファンを獲得する2つ...
01.コンテンツビジネス

コンテンツビジネスの理想的なビジネスモデル

コンテンツビジネスは、コンテンツを商品化するというだけの話しではありません。あなたのコンテンツを使い倒して、認知させ、集客し、ブランディングして、マネタイズし、サポートして、リピートしてもらうまでの流れを1つのコンテンツで仕組み化するという...
03.オンライン講座

オンライン講座の全体像を設計する

自分のコンテンツでオンライン講座をはじめてみようと思っても、何をどうはじめればいいか、なかなか分からないものですね。なので、必要な準備や工程を解説していこうと思います。オンライン講座の内容と体制を考えるコンテンツビジネスを考えた場合、マネタ...
04.商業出版

商業出版でブランディングしてオンライン講座の集客につなげる

オンライン講座用の動画を使って商業出版をしよう。商業出版をすることでブランディングすることもでき、オンライン講座の集客にも大いに役立ちます。商業出版を絶対にするべき理由コンテンツビジネスというのは、オンラインで完結すると想像する人も多いです...
01.コンテンツホルダーこそAI

形にしたコンテンツをマネタイズする流れ

コンテンツを活用して商品開発皆さん、セミナーや講座を受講したことはありますか? 多くのセミナーや講座では、私たちが学びたいビジネススキルや知識を効果的に教えてくれるものがほとんどです。コンテンツの商品開発では、この「学びたいビジネススキルや...
03.オンライン講座

オンライン講座の最後にアンケートに答えてもらおう

オンライン講座を受講していただいたら、今後のためにアンケートに答えてもらいましょう。アンケートの結果は、オンライン講座の内容や運用の見直しだけではなく、集客にも役立てることが可能です。受講者にアンケートに答えてもらうメリットオンライン講座を...
04.出版社へ企画の売り込み方

とことん商業出版にこだわるべき理由

商業出版とは違う出版形態には要注意商業出版と対になって話される出版形態が、自費出版です。自費出版とは、文字通り自分でお金を出して書籍を出版するというものです自費出版だと書店には書籍を置いてもらえないという人もいますが、そんなことはありません...
02.コンテンツ作り

コンテンツは今までの人生を棚卸ししてから考えよう

自分の中にあるコンテンツが何なのか? 何に価値があるのか? など、自分でなかなか分からないと思います。そこで、今までの人生を棚卸しして、自分の中に眠るコンテンツを呼び起こす方法を解説していいきます。自分の全てがコンテンツになる「自分にはコン...
02.コンテンツ作り

ノウハウを価値あるコンテンツに仕上げよう

自分が作るべきコンテンツが決まったら、持っているノウハウを体系化し、想定通りのコンテンツに仕上げていきましょう。コンテンツを作るだけでなく、それを作った人としての自分のプロフィールも作るようにしてください。ノウハウを体系化してコンテンツにす...
01.Kindleで挫折する理由

自分で書くのは非効率だから生成AIを使う

Kindle本を作るために必要な時間と労力成功条件を満たすKindle出版を作るためには、商業出版レベルの品質を目指す必要があります。そして、そのためにどれほどの時間と労力が必要か、具体的に見てみましょう。まず企画段階では、読者のニーズ分析...