03.出版社に採用される企画書

出版企画書を自分で書く場合の注意点

出版企画書を読むのは100%編集者300万円という大きな金額を扱う仕事をするなら、どんな人と一緒に仕事をしたいでしょうか。私なら、最低限の条件として、少なくとも社会人としての常識やマナーがあり基本的なビジネススキルを持っている相手を選びたい...
04.Kindleの原稿の書き方

生成AIを活用した読者を引き込む文章術

最後まで読まれる文章の3大要素Kindle本を最後まで読んでもらうためには、ただ情報を並べるだけでは不十分です。読者を引き込む文章には、「リズム」「共感」「ストーリー性」という3つの核となる要素があります。これらの要素を理解し、意識的に取り...
06.書籍の売り方・使い方

二冊目、三冊目の商業出版を目指そう!

一冊出版して終わる著者が多すぎる現実せっかく出版しても、1冊出しただけで終わってしまう著者はとても多いです。1冊出版しても、その効果は大体3年くらいです。すでにお伝えしたので、覚えていらっしゃると思います。出版することでブランディングやビジ...
05.kindleのカバー、紹介文

リスト獲得のための特典と導線づくり

出版を継続収益に変える戦略的価値Kindleの最後に取り組むべきは読者との継続的な関係構築です。一冊の売り切りで終わらせるのではなく、読者との接点を維持し、次の出版やビジネス展開につなげる仕組みを作ることが重要となります。Kindle出版に...
02.コンテンツ作り

人の悩みを解決するコンテンツでブログを作る

コンテンツビジネスを展開するにせよ、一番気になるのは集客。その集客にブログを活用すると言われても、本当に集客できるのか不安ですよね。そこで、ブログで集客する理由と集客できる根拠を解説します。ブログで集客する時の大事な考え方書籍用の原稿ができ...
02.コンテンツ作り

コンテンツは今までの人生を棚卸ししてから考えよう

自分の中にあるコンテンツが何なのか? 何に価値があるのか? など、自分でなかなか分からないと思います。そこで、今までの人生を棚卸しして、自分の中に眠るコンテンツを呼び起こす方法を解説していいきます。自分の全てがコンテンツになる「自分にはコン...
01.コンテンツビジネス

コンテンツビジネスはあなたの中に眠る素材を商材にする

コンテンツといっても、どんなことがコンテンツになりうるか、本当に自分にそんなコンテンツがあるのか不安になることでしょう。この記事では、どういうことがコンテンツとなりうるかについて説明したいと思います。30年以上生きていれば、必ず何か素材があ...